姫路・西はりまの おもたせ
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光洋製瓦姫路いぶし瓦姫路市船津町周辺には良質の粘土が多く、古くから瓦造りが行われていまた。特に盛んになったのは、文化二年(1805年)に姫路藩御用瓦師だった小林又右衛門が船津村に窯を開いてからで、以来、昭和の初め頃には「神崎瓦」(いぶし瓦)の名で全国に知られるようになりました。光洋製瓦は「日本伝統いぶし瓦窯元」で、姫路城のシャチ瓦や鬼瓦を製作した「鬼師」が手造りで一つひとつ作り上げています。鬼面古代鬼面姫路いぶし瓦鬼鈴(座布団入)(木箱入)表面は鬼の顔をしていて魔を払い、裏面はおたふくの顔をしていて福を呼びこみます。紋姫路いぶし瓦 あられコースター(Sサイズ)(Mサイズ)(ナイロン袋入)姫路城の瓦と同じ素材で作ったコースターです。姫路いぶし瓦キーホルダー「しゃち」と「おに」の2タイプあります。お守りとしてどうぞ。姫路いぶし瓦はしおき姫路城の瓦と同じ素材で作ったはしおきです。姫路いぶし瓦多目的皿(オールライン)(フラット)(ミックスライン)各種(ナイロン袋入)姫路城の瓦と同じ素材で作った多目的皿です。姫路いぶし瓦しゃち写真立て姫路城の瓦と同じ素材で作ったしゃち(高さ8cm)で、2Lサイズの写真をはさむことができます。姫路いぶし瓦フォトフレーム姫路城の瓦と同じ素材で作ったフォトフレームです。マッチ兵庫県では明治維新直後に姫路、尼崎でマッチ会社が設立されましたが、明治初期の経済恐慌でいったん途絶えました。その後神戸、大阪にマッチ工場が作られ、神戸港からマッチが輸出されるようになりました。神戸で造船・鉄鋼・ゴム製品などの工業が発達すると、マッチ生産の中心が西へ移動し、現在は姫路地域で国内の約90%が生産されています。神戸マッチ缶マッチ姫路城姫路城の春・夏・秋・冬の4柄があります。神戸マッチ神戸マッチhibi(レギュラーBOX)(ラージBOX)(ギフトBOX)神戸マッチ姫路おでーんマッチ(プラケース入)表は大根、こんにゃく、ちくわ、タマゴ、きんちゃくのイラスト、裏は姫路城です。日本マッチ工業会商標マッチセット日本マッチ工業会災害時長期保存用マッチ約10本×2箱、ローソク4時間×2個が入っています。

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